メモ帳
アラ探しナ人たち
ネガティブパワーとポジティブパワー
一緒に居合わせると、ネガティブパワーの方が強いのかもしれない。
そう仮定すると、人は本来ネガティブな思いを増幅させやすいのかもしれない。
だからネガティブな視点から物事見ると、アラを探しやすい。
夢・理想・仕事・プライベート・そのやり方・本・作品・映画・・・
肩書きのある人の批評はこれまた厳しいィ。
それが仕事ならいいんだけど、一般的に日々の出来事のなかで
手厳しいことを言う人が多い。
その批評ポイントに気づいた自分は能力が高いと誇らしげに提示しているかのように・・・
立場や割合では必ず必要な視点だし、
時にその視点は作品を、人を、組織を、表現を進化させるのに必要。
だけど、ポジティブな部分を見つけ出して増幅させる方が、
たのしいんだよなー。
